★純正と社外品マフラーの比較★

イメージマップになっています。基本的には、他車種もほぼ同様なので、参考にしてください。

車種:R33GTS25t(ECR33)用
品名:FUJITUBOレガリスRエヴォリューション
定価:80,000円(購入価格58,000円)
実売:56,000円から65,000円

関係ないですが、以下は他車種の排気音です。
RB26DETT 丸灼0!
10.34sec wav 8kHz 8bit,mono 82,769byte
RB26DETT 鰐廾側から
13.24sec wav 11.025kHz 8bit,mono 146,069byte

Netscape 2.0or3.0以外の方は以下を誇Wしてください。
パイプA パイプB パイプC テール 接続部

取り付け模様は、作成中


今までは、R33GTS25t(以下GTS)にR33GT−R(以下GT−R)用の純正マフラーを付けていました。 GTS純正マフラーの内径は、60mm。対して、GT−R用は内径68mmでちょっとした社外品マフラーの太さを 持っているので、これはいけると思い、半年位使ってみました。両者の違いは他に、タイコの形状&容量だけです。 GT−R用は良く出来ている等と当初言われていましたが、曲げ方や取り回しなどは殆ど同じです。細かいことは、 画像をクリックしてください(5カ所)。音質的には、全く社外品そのものです。全域でかなり低音が強調され、 これがメーカーの純正か!と思うほどです。強いて難を言えば、テールデザインが悪い?所でしょうか。 しばらくして、もっと激しい物をと思い、FUJITUBOの物を購入しました。結果的には、劇的な変化はそれ ほど有りませんでした。GT−R用に替えた時の方が、インパクトは有りました。ただ、中域から高域にかけては 確実に低音が出ています。が、もっと変化を望んでいたので、ちょっとがっかりです。 フィール等は、乗っていないので分かりませんが、GT−R用とFUJITUBO製とでは、それほどの違いは 無いようです。ブースト値も変わっていません。
勿論交換理由、第一はブーストアップへの対応&排圧低下の為で、ファッション性は二の次です。